PLANNING プランニング PLANNING プランニング

EXTERIOR PLAN

外構植栽デザインの調和が
一体感ある街景観を奏でます。

機能的な道路配置と
オープン外構を採用

見通しがよく死角ができにくいオープン外構を基本にします。ご近所とも顔を合わせやすくなることから自然に会話が生まれ、防犯意識や子どもたちへの見守り意識の高いコミュニティが育まれます。

※北西道路側のみ生垣で囲障を設定

街の景観価値を高める
ガイドラインを設定

全体のバランスを考えながら個々の宅地の居住性能を高めるとともに、美しい街の景観づくりを目指してガイドラインを設定。建物の配置や外構植栽に一定のルールを設けることで、環境価値を高めていきます。

建物配置
セットバック建物は隣地境界から0.8m、開発道路から1.5m以上セットバック。万一の時にも建物外周が避難路になる、ゆとりある計画とします。
統一門柱
門柱は宅配ボックス、ポスト、表札、インターホンをまとめた機能門柱で統一します。
外構仕上
アプローチや駐車スペースの舗装材について緩やかな仕上げルールを定め、イメージ調和を図ります。
植栽計画
シンボルツリー、サブツリー、低花木、地被類を組み合せて空地面積の15%を緑化します。
街の景観価値を高めるガイドラインを設定 街の景観価値を高めるガイドラインを設定